[PR] フランチャイズ そうだ、鳥見に行こう 鳥見遠征

切羽詰った大学生の鳥記録。

2008.06.29

category: 鳥見遠征

鳥見旅行in富士。

昨日から一泊二日で富士周辺で鳥見をしてきました!
運転してくださったHiromiさんTAJIさん、相手してくださったみなみなさま。
お世話になりました!

というわけで、その時に記事をば。

【6月28日】
朝早くに起きて、集合場所へ。
さっそく他の場所で待ち合わせをしている人から遅刻する連絡が。
うん、ちょびっとだけ予定通りでした。

それはさておいて。
1時間半ぐらい車に揺られまして、最初の鳥見ポイントへ。
けど、もう一個の車組がはぐれてしまいましたので、待っている間にちょろっと鳥見。
ビンズイやらホオジロやらがいてくれました。
あと、ルリビ。
けどね、基本的に霧があって視界がよくなかったのが残念でした。
ちくしょー。
それからは合流して樹海の中へ。
途中ウソにも出逢えて軽くテンションが上がります。
だって、冬にウソに出逢えなかったですもの。
うふふー幸先良し。
雨も降っていないし。
森の中は薄暗く鳥が出ても写真が撮りにくい状況でした。
その代わりに観察をじっくりとしましたよ。
ここではミソサザイやルリビ、メボソムシクイなどの姿が見ることができ、他の鳥の声もかなりしていましたね。
他の場所にもぽてぽて歩いていくと、モトクロスの集団に会いました。
「鳥が逃げる!」
と本気で思った私でした。

ここでは綺麗なキビタキ♂に出逢えましたよ!!
写真は撮れなかったけど。
あれは……私のカメラでは無理でした。
もういいや。
引き返していると、ツグミ類を発見。
けど何かはわからないからじっと待っていると、この子が現れました。

P6280119.jpg
ぼけぼけですが、証拠写真です。
ISOもかなり高かったし。
400とかか?
で、この子はすごい人からはマミジロ♂若とのこと。
なんで尾羽がなかったのだろ?
また、ミソサザイも目の前に来て囀ってくれました。
観察するのでいっぱいいっぱいでしたさー。
近くで鳥が見られてよかったです。

またこの後は車で移動して、水場へ。
かなり勾配のキツイ坂を下りまして着くと、既にカメラマンが数人スタンバイしていました。
そこで皆で鳥見です。
ヒガラが一番来てくれて、ルリビやウソも来てくれました。
キクイタやぼちぼち来てくれて、メボソムシクイは一回だけ来てくれました。
いやー、近くで見られてよかったっす!!!

P6280128.jpg
温泉ウソ♂。
のんびりしてくれます。


P6280139.jpg
ルリビ♂!!
綺麗な個体で満足満足♪
けど、ISOが高いから画像が悪いのが……!


P6280149.jpg
温泉ルリビ♂。
ちら見で。


P6280153.jpg
正面ヒガラ。
間抜けで可愛いなぁ。


P6280162.jpg
正面キクちゃん。
キクちゃんの写真初めてなのですが、あまりにもちょこまか動くので撮りずらいったらありゃしない!


P6280170.jpg
ウソ♂。
最初はすぐ側に降りてくれたのですが、
「あ、しくった」
となりちょっと離れたところに。
抜けています。


P6280179.jpg
ルリビ♀……たぶん。
大人しいお嬢さんでした。


P6280186.jpg
ウソ♂。
お風呂が好きです。


P6280193.jpg
ビフォー……。


P6280199.jpg
アフター!!
もこもこしています。


P6280201.jpg
菊の花を見せてもらいました。


面倒だったのでこの近くでお昼ご飯を食べました。
想像以上に量がありまして、げふーとなりました。
大食いなのにねー。


P6280206.jpg
ご飯を食べ終わるとすぐに出てくれましたよ、メボソムシクイ!
うわー嬉しい!
まだ見たこと無かったのですもの。


この後は腹いっぱいの身体を引きずりながら急勾配を登ります。
途中わき腹が痛くなりましたよ。
食いすぎの後に登ったらいけないのですね見を持って知りました。
車で移動して目的の鳥を探します。
しかし、見るだけならすぐにいてくれました。
んで、粘ってみるとこんな写真が撮れました。
P6280226.jpg
晴れていたらもっと素敵な写真になっていたのでしょうがし方がありません。
構図として気に入っているからいいや!
秘密のアカモズ。
素敵な出逢いにありがとう。


この後は朝霧高原へ。
ここで草原性の鳥を見ようとしましたが、暗くなり始めたのと雨が今にも降りそうになっているのが不安でした。
モズやアオジ、コヨシキリ、ノビタキなどが見られたのでいいのです。
トケンもなんとか見られたしね。
ホトトギスが。
カッコウも見たかったなぁ……。

晩飯にほうとうを食べたのですが、もっちりしていました。
うまかー。
宿に戻って鳥合わせをして呑んで就寝。
あのポテトチップスは辛かったけど後を引きましたね。
けど、量が多すぎる&カロリーの関係で一袋食べる気はないですね。
本当に。


【6月29日】
つまりは今日ですね。
お腹が痛くて何度か目覚めましたが……。
お天気は生憎の豪雨。
けど、とりあえず早朝に鳥見ポイントへ。
もちろん何もいませんでしたよ。
そそくさと宿に戻り買いこんだ朝飯を食べ、片づけをし、のんびりしていました。
あまりにも時間があるのでウノをしましたよ。
時間があまりすぎだ。

結局はお昼を食べて談合坂まで行って、そこから解散。
楽しかった旅ですが、できれば雨がなければよかったなぁ……。



【記録】
アオサギ・カルガモ・トビ・キジ・キジバト・カッコウS・ツツドリS・ホトトギス・コゲラ・ヒバリ・ツバメ・イワツバメ・キセキレイ・ハクセキレイ・ビンズイ・ヒヨドリ・モズ・アカモズミソサザイ・コマドリS・コルリS・ルリビタキ・ノビタキ・マミジロ・クロツグミS・ウグイス・コヨシキリ・オオヨシキリ・メボソムシクイ・キクイタダキ・キビタキ・オオルリ・ヒガラ・ヤマガラ・メジロ・ホオジロ・ホオアカ・アオジ・カワラヒワ・ウソ・イカル・スズメ・コムクドリ・ムクドリ・カケス・ハシボソガラス・ハシブトガラス

計47種
ライファーは色つきで7種。
今のライフリストは212種。
一日だけなのでこんなものでしょう、種数は。
はぁ、今度行くことがあれば天気がいい時がいいなー。
もっとトケン見たいし、他のツグミ類も見たかったなぁ。
ぼちぼち増やしていこうっと。

2008.04.13

category: 鳥見遠征

カササギ祭。

というわけで大好物のカササギも写真をバンバン載せていきます。
ええ、自己満足ですから。

巣1。
実家から一番近い場所にあった巣。
去年と同じ場所です。
同じペアがここで暮らしているのかしら?


看板。
ちなみにカササギの巣が電柱にあると、高確率でこのタグがついています。
カササギって確か天然記念物ですからね、こういうこともしないといけないなんて大変ですね。



巣2。
今度はペアと一緒です。
これは違う場所です。


巣3。
場所によってはこのように下に網を敷いて落ちないようにしてあります。


す4。
上の巣から10Mぐらい離れたところにありました。
近くにあるとなんかメリットがあるのでしょうか?
カラスにいじめられた時の同盟とかか?


何かあるかな?
カササギを追いかけていると老人ホームの近くに停まりました。
やっぱりあの金属光沢の青は素敵過ぎる。


ぷり!
可愛いでしょ?


ぽてぽて。
ぽてぽて歩いているのを私はストーキングしました。


かくれんぼ。
隠れてみましたけどはみ出してもいます。
頭隠して尻隠さず。


何かしら?
伴侶の声を聞いて出てきたところです。
うん、仲良しだねカササギって。


何さ。
真下から撮ってみました。
長いです。


こんなもんで。
そういや、今日犬の散歩をしているとカササギが何かを咥えていたのですよ。
それで巣に帰ったけど食べる気配もないのでどうするのかと思えば、電線を覆うカバーの隙間に押し込もうとしたのです。
非常食か!?と勝手にテンション上がりました。
カケスも非常食の行動をとりましたよね、確か。
うーん、どこで非常食のことを学ぶのでしょう。
自分で考えての行動としたら頭いいですよね。
勝手にそう妄想してうはうはしていました。

ちなみに、今回確認できた巣は全部で5個です。
意外にカササギがいてくれて私は嬉しいです。
カラスにいじめられないことを祈っています。

2008.04.13

category: 鳥見遠征

実家周辺をお散歩〜鳥編〜

私が首からカメラと双眼鏡をぶら下げていると不審な眼で見られました。
まぁ、田舎なので仕方がないのです。
カササギに関しては別の記事で書きます。
カササギだけでそこそこの写真がありますから……。

つばめ!
ツバメが近くに停まってくれました。
ああ、もう春なのですね。


ひよ。
ヒヨの下尾筒って面白い模様ですね。
素敵。


つぐみん。
ツグミがわんさかいました。
そろそろ旅立ちますからね、栄養補給を存分にしてください。


こんなもんで。
ごめんなさいカササギで精根尽き果てたのです。
記録はまた今度。

2008.04.13

category: 鳥見遠征

今津干潟。

諸事情により実家は福岡に帰っておりました。
んで、なんとか今日帰ってこれて今ぽちぽちと記事をアップしようかというわけです。
飛行機疲れたな〜。


私、頑張る!
「こどものためにがんばらなくっちゃ!」
早速ポイントに着くと、ハクセキレイ♀が頑張って巣材らしきものを集めていました。


お前誰?
田んぼを見ていると発見。
え……これってクサになるのか?
最初は尾羽をピコピコ振っていたからクサかーとなっていたのですが、どう見ても羽のパターンはタカブだし。
タカブなんだろうな〜。


こち。
コっちゃんが畑で頑張っていました。


ほおじろ。
ほおじろきりり。


背中。
背中で語ってみます。


せっか。
ちょっとぼけているけど、セッカで。
撮れるとは思わなかったなぁ。


あおじ。
ガングロです。


あおじっじ。
おしとやかに。


イソ背中
黄昏てみます。


みさご。
羽がちょっとぼろぼろなミサゴが飛んでいました。


ミサゴがんみ。
ミサゴをアップにすると、こっちをガン見。
カメラ目線です。
雌雄はわかりません。


う!
ウが集まっていました。


うみあいさ!
ウミアイサのペア発見!
オスはやっぱりパンクですね。
頭ぼさぼさ。


しぎず。
なにがなんやら……。


ひばりよ。
ヒバリが走って逃げていました。
飛べよ!


ほおじろです。
何か囀っていると思って見るとホオジロ発見!
あんな身体でよくもまぁ胸を張って歌えるもんだ。


びーん!
びーん!!


だいさぎ?
ダイサギ……たぶん。
だんだん自信がなくなってくる今日この頃。


ちゅうさぎ?
チュウサギ。
嘴の先っちょだけ黒いから。
繁殖羽も出ていてふぁっさーとなっています。


しぎ〜。
飛んでいったときに背中が白くなかったのでホウロクなんでしょう。


せぐろ?
マガモと同じくらいの大きさだったので、恐らくセグロカモメなんでしょうな〜。


飛翔。
同一個体の飛翔です。
参考程度に。


あー、スキルが全然ないからわけわからん。
今度誰かに教えてもらおう。
記録は、今度わかりしだい書きます。
個人的には今津干潟周辺でカササギが見られたのが一番嬉しかったです。

2008.03.30

category: 鳥見遠征

初見二桁!

お誘いがあったので今日は遠出をしました。
始発近くに電車に乗り込み車にも乗せてもらっていざ到着。
初めての場所です。

後姿。
到着後、早速なんか変なのが出た!
アビ類なのはわかりましたが、中々写真を撮らせてくれません。
観察した限りではシロエリオオハムと判断。
おお、シロエリオオハム。
初めましてです。



シロカモメ〜。
ぽてぽてと場所を変えるとでかくて白い子発見!
この子も今日初対面です。
いやはや美しいな〜。



それから周囲を観察すると、なんとクロガモがいるじゃないですか!!
にじり寄るとかなり近づけました。
くろちゃん。
左の子に何かテグスのようなものが撒きついていたのが可哀想でした。

くろばたた。
クロガモのばたばた。
後姿なのが残念!
クロガモってなんかぬいぐるみみたいですよね。
私は好きですよクロガモ。
だから出逢えて嬉しかったな〜。


ヒメなウ。
たぶん、ヒメウ。
シルエットがヒメウなのです。


ばいばい。
シロカモメがふわりふわりと飛んでいきます。



さて、最初のポイントに戻りました。
あわよくばシロエリオオハムの写真をちゃんと撮りたかったのですが見当たりません。
やれやれと思い、海に近づくと足元で鳥が
「ばっしゃー!」
と音を立てて潜りました。
なんだなんだ!?
何がいたんだ!?
でかかったぞ!?
わいわい探しているとそいつが浮上しました。
赤い襟持ったカイツブリ。
おお!?
アカエリカイツブリだ!
しかも近い!!
喜び勇んでシャッターを押しましたとも。
可愛いなー、この子。
やはり黒くて円らな瞳はいいのです。


一応、皆で探して証拠写真を撮りました。
証拠写真。
これでシロエリオオハムってわかるのか?



今度は車を使ってポイントを移動。
カモメとウばっかの場所に到着。
うみう。
あーウミウだ。
ウミウって今まで識別できなかったのですが、今日学びました。
顔が違う。
こいつも実は初見です。
ウミウを見たことがあっても私が認識していなかったので見たのかどうかさえわかりませんでした。
だから初見なのです私の中では。


なんか変な子がいないか探していると、頭が黒くなった子を発見!
頭黒ユリちゃん。
ズグロユリカモメです。
この時期はちょっとレア……なはず。


はじろかいつぶり〜。
目の前でハジロカイツブリが泳いでくれました。
ケツがほわほわです。


教えてもらいながらカモメを観察していると、発見しましたよ!
わっしー。
実はこの子も初見です。
ワシカモメって私は好きですよ。
色白で顔が可愛いから。


大欠伸。
ここまで口が開くのですね。
相当眠いと見た!


んで、またもや場所移動。
今度は珍しい子を見に行きます。
カメラマンがワラワラいて目立ちましたよ。
うみばと!
ほい、ウミバト!
まさかこんな子に逢えるなんて……!
可愛いなぁ、すぐに潜るけど。
換羽中で色が斑なのがちょっと寂しいですが、いつか夏羽が見てみたいものです。
あ、この子はとっても愛想がいいのですよ。
どんぐらいいかというと……。
近すぎ。
真下に来るぐらいです。
テレコンを外したのはいいのですが、色々と設定を間違えたのが痛い……。
他の人がまともな写真を撮っているのでそちらを期待してください!!


ばいばいみつゆび。
歩いていると、ミツユビカモメが飛んでいきます。
綺麗だな〜。
カモメって白が綺麗に映えているのところが好きです。
幼鳥とかわけわからんけど。


親子ですか?
シロカモメ成鳥らしい。
識別点教えてもらって観察しました。
確かに初列風切が白い……。
ばっさー。
伸びをしてくれたのでぱしゃり。
羽が美しいっす。


この後は皆お腹が空いたのでお昼ご飯。
天ぷら久しぶりに食べたけど、美味しかったな〜。
魚の天ぷらはやっぱりいいよね。


さて、またもや移動です。
今度は渡良瀬で逃した子に逢えるといいな〜。
待つことしばし。
皆が震えていると雨足が強くなってきます。
チュウヒは出てくれました。
謎のハヤブサ類もずっと停まってくれています。
うん、君たちが出てくれることは嬉しいんだよ。
嬉しいけどさ、目的は違うんだよ。
寒い寒い言いながら待っているとやって来てくれましたよ!!!
ケアシ着たーー!
ほい、証拠写真!!
私のカメラではこれが限界ですたい。
いいのです、見られただけでも……。
あの変わった飛び方をしてくれたのが私にとっては充分なのです。
美しいね。
なんとか飛翔写真も撮れました。
撮ってもぼけぼけ。
しかし、ケアシノスリは悠然と飛ぶので見入ってしまいますね。
一目惚れです。
皆が躍起になって写真に撮ったり観察したりするのがわかりましたよ。
魅力のレベルが違います。

今度は別の鳥を求めて違うポイントへ。
しかしいなかったとですアカガシラサギ。
カモとかカモメとかサギとかはぐちゃぐちゃいたけどね。
羽を痛めたオナガガモがいました。
いたたなおなががも。
この子は渡りができるのかなぁ?
心配です。


さて、どうしたものかとなっているといつの間にやらシギチの名所に向かっていました。
ごめんなさい途中で意識を失ったのです。
んで、車の中から観察。
大きな嘴。
おお!!
オオハシシギだ!!
私、シギチ類はほとんど見たことがないのですよ。
いやはや嬉しかったなぁ。
皆一生懸命餌食べていましたよ。


さすがに5時ぐらいになったので帰途につきます。
途中のお土産さんに入った時に、神がかりなことが起こったのは面白かったです。
ネタのカミサマが降りてきてくれたのでしょう。
車の中でだべり、新宿に着いて今日の長い長い鳥見はとりあえず終了です。
お世話になった皆さん、今日は本当にありがとうございました!!
またなんかあったら誘ってくださいお願いします。
いやはや、今日は本当に面白かったなー。
また来年も行きたいです。
今日は色々と当たってよかったよかった。
こんなに当たったのは初めてかもしれません。
惜しむらくはアカガシラサギです。
見たかったのになぁ……。


【記録】
シロエリオオハムアカエリカイツブリ・カイツブリ・ハジロカイツブリ・カンムリカイツブリ・カワウ・ウミウヒメウ・アオサギ・コサギ・シナガチョウ(サカツラガン)・マガモ・カルガモ・コガモ・ヒドリガモ・オナガガモ・ハシビロガモ・ホシハジロ・キンクロハジロ・スズガモ・クロガモ・ミコアイサ・ミサゴ・トビ・ケアシノスリ・チュウヒ・ハヤブサ(?)・チョウゲンボウ・バン・オオバン・ミヤコドリ・シロチドリ・ハマシギ・オオハシシギ・クサシギ・イソシギ・タシギ・セイタカシギ・ウミネコ・カモメ・セグロカモメ・オオセグロカモメ・ワシカモメシロカモメ・ユリカモメ・ミツユビカモメ・ホイグリンカモメ・ウミバト・キジバト・ドバト・カワセミ・ヒバリ・ハクセキレイ・タヒバリ・ヒヨドリ・モズ・イソヒヨドリ・ツグミ・アオジ・オオジュリン・カワラヒワ・スズメ・ムクドリ・ハシボソガラス・ハシブトガラス

計65種
初見は色つきのやつで、10種。
二桁も初見が増えるなんて思いも寄らなかったです。
いやはや今日の鳥見は素晴らしかった!!

今日お世話になった方々、本当にありがとうございます!
またどこかに一緒に行けるといいですね!!
今時の鳥