[PR] フランチャイズ そうだ、鳥見に行こう 2008年03月
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社会人になったけど、切羽詰りすぎ。

2008.03.30

category: 未分類

初見二桁!

お誘いがあったので今日は遠出をしました。
始発近くに電車に乗り込み車にも乗せてもらっていざ到着。
初めての場所です。

後姿。
到着後、早速なんか変なのが出た!
アビ類なのはわかりましたが、中々写真を撮らせてくれません。
観察した限りではシロエリオオハムと判断。
おお、シロエリオオハム。
初めましてです。



シロカモメ?。
ぽてぽてと場所を変えるとでかくて白い子発見!
この子も今日初対面です。
いやはや美しいな?。



それから周囲を観察すると、なんとクロガモがいるじゃないですか!!
にじり寄るとかなり近づけました。
くろちゃん。
左の子に何かテグスのようなものが撒きついていたのが可哀想でした。

くろばたた。
クロガモのばたばた。
後姿なのが残念!
クロガモってなんかぬいぐるみみたいですよね。
私は好きですよクロガモ。
だから出逢えて嬉しかったな?。


ヒメなウ。
たぶん、ヒメウ。
シルエットがヒメウなのです。


ばいばい。
シロカモメがふわりふわりと飛んでいきます。



さて、最初のポイントに戻りました。
あわよくばシロエリオオハムの写真をちゃんと撮りたかったのですが見当たりません。
やれやれと思い、海に近づくと足元で鳥が
「ばっしゃー!」
と音を立てて潜りました。
なんだなんだ!?
何がいたんだ!?
でかかったぞ!?
わいわい探しているとそいつが浮上しました。
赤い襟持ったカイツブリ。
おお!?
アカエリカイツブリだ!
しかも近い!!
喜び勇んでシャッターを押しましたとも。
可愛いなー、この子。
やはり黒くて円らな瞳はいいのです。


一応、皆で探して証拠写真を撮りました。
証拠写真。
これでシロエリオオハムってわかるのか?



今度は車を使ってポイントを移動。
カモメとウばっかの場所に到着。
うみう。
あーウミウだ。
ウミウって今まで識別できなかったのですが、今日学びました。
顔が違う。
こいつも実は初見です。
ウミウを見たことがあっても私が認識していなかったので見たのかどうかさえわかりませんでした。
だから初見なのです私の中では。


なんか変な子がいないか探していると、頭が黒くなった子を発見!
頭黒ユリちゃん。
ズグロユリカモメです。
この時期はちょっとレア……なはず。


はじろかいつぶり?。
目の前でハジロカイツブリが泳いでくれました。
ケツがほわほわです。


教えてもらいながらカモメを観察していると、発見しましたよ!
わっしー。
実はこの子も初見です。
ワシカモメって私は好きですよ。
色白で顔が可愛いから。


大欠伸。
ここまで口が開くのですね。
相当眠いと見た!


んで、またもや場所移動。
今度は珍しい子を見に行きます。
カメラマンがワラワラいて目立ちましたよ。
うみばと!
ほい、ウミバト!
まさかこんな子に逢えるなんて……!
可愛いなぁ、すぐに潜るけど。
換羽中で色が斑なのがちょっと寂しいですが、いつか夏羽が見てみたいものです。
あ、この子はとっても愛想がいいのですよ。
どんぐらいいかというと……。
近すぎ。
真下に来るぐらいです。
テレコンを外したのはいいのですが、色々と設定を間違えたのが痛い……。
他の人がまともな写真を撮っているのでそちらを期待してください!!


ばいばいみつゆび。
歩いていると、ミツユビカモメが飛んでいきます。
綺麗だな?。
カモメって白が綺麗に映えているのところが好きです。
幼鳥とかわけわからんけど。


親子ですか?
シロカモメ成鳥らしい。
識別点教えてもらって観察しました。
確かに初列風切が白い……。
ばっさー。
伸びをしてくれたのでぱしゃり。
羽が美しいっす。


この後は皆お腹が空いたのでお昼ご飯。
天ぷら久しぶりに食べたけど、美味しかったな?。
魚の天ぷらはやっぱりいいよね。


さて、またもや移動です。
今度は渡良瀬で逃した子に逢えるといいな?。
待つことしばし。
皆が震えていると雨足が強くなってきます。
チュウヒは出てくれました。
謎のハヤブサ類もずっと停まってくれています。
うん、君たちが出てくれることは嬉しいんだよ。
嬉しいけどさ、目的は違うんだよ。
寒い寒い言いながら待っているとやって来てくれましたよ!!!
ケアシ着たーー!
ほい、証拠写真!!
私のカメラではこれが限界ですたい。
いいのです、見られただけでも……。
あの変わった飛び方をしてくれたのが私にとっては充分なのです。
美しいね。
なんとか飛翔写真も撮れました。
撮ってもぼけぼけ。
しかし、ケアシノスリは悠然と飛ぶので見入ってしまいますね。
一目惚れです。
皆が躍起になって写真に撮ったり観察したりするのがわかりましたよ。
魅力のレベルが違います。

今度は別の鳥を求めて違うポイントへ。
しかしいなかったとですアカガシラサギ。
カモとかカモメとかサギとかはぐちゃぐちゃいたけどね。
羽を痛めたオナガガモがいました。
いたたなおなががも。
この子は渡りができるのかなぁ?
心配です。


さて、どうしたものかとなっているといつの間にやらシギチの名所に向かっていました。
ごめんなさい途中で意識を失ったのです。
んで、車の中から観察。
大きな嘴。
おお!!
オオハシシギだ!!
私、シギチ類はほとんど見たことがないのですよ。
いやはや嬉しかったなぁ。
皆一生懸命餌食べていましたよ。


さすがに5時ぐらいになったので帰途につきます。
途中のお土産さんに入った時に、神がかりなことが起こったのは面白かったです。
ネタのカミサマが降りてきてくれたのでしょう。
車の中でだべり、新宿に着いて今日の長い長い鳥見はとりあえず終了です。
お世話になった皆さん、今日は本当にありがとうございました!!
またなんかあったら誘ってくださいお願いします。
いやはや、今日は本当に面白かったなー。
また来年も行きたいです。
今日は色々と当たってよかったよかった。
こんなに当たったのは初めてかもしれません。
惜しむらくはアカガシラサギです。
見たかったのになぁ……。


【記録】
シロエリオオハムアカエリカイツブリ・カイツブリ・ハジロカイツブリ・カンムリカイツブリ・カワウ・ウミウヒメウ・アオサギ・コサギ・シナガチョウ(サカツラガン)・マガモ・カルガモ・コガモ・ヒドリガモ・オナガガモ・ハシビロガモ・ホシハジロ・キンクロハジロ・スズガモ・クロガモ・ミコアイサ・ミサゴ・トビ・ケアシノスリ・チュウヒ・ハヤブサ(?)・チョウゲンボウ・バン・オオバン・ミヤコドリ・シロチドリ・ハマシギ・オオハシシギ・クサシギ・イソシギ・タシギ・セイタカシギ・ウミネコ・カモメ・セグロカモメ・オオセグロカモメ・ワシカモメシロカモメ・ユリカモメ・ミツユビカモメ・ホイグリンカモメ・ウミバト・キジバト・ドバト・カワセミ・ヒバリ・ハクセキレイ・タヒバリ・ヒヨドリ・モズ・イソヒヨドリ・ツグミ・アオジ・オオジュリン・カワラヒワ・スズメ・ムクドリ・ハシボソガラス・ハシブトガラス

計65種
初見は色つきのやつで、10種。
二桁も初見が増えるなんて思いも寄らなかったです。
いやはや今日の鳥見は素晴らしかった!!

今日お世話になった方々、本当にありがとうございます!
またどこかに一緒に行けるといいですね!!
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2008.03.28

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待ちぼうけ。

鳥のビオソフィア展から出ると犬がいました。

わたしまつわ。


健気にご主人を待っていましたよ。
しばらくの間この子を触りまくっていました。
ペットサロンに行ったのか自分でやったのかわかりませんが、この子は毛並みもいいし髭もカットされているし爪も手入れされています。
何より人を怖がりません。
この子はとても飼い主に大事にされて、そんでもって忠誠心に篤い子なのでしょう。

2008.03.28

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鳥のビオソフィア?山科コレクションへの誘い?展。

えー、行ってまいりましたよ東大に。
派手オブジェ。
巨大オブジェがお出迎えです。


行きは迷わなかったのですが、帰りはちょっと迷いましたよ。
目印がなかったとです。

さてさて、「鳥のビオソフィア」は全体として見るとかなり良い展示でした。
あえて難癖をつけるとしたら、山科鳥類研究所が関わっているのだからもう少し学術的なものを充実させてもよかったのではないのでしょうか?
そこが物足りなかったのですが、許容範囲内です。
骨の展示も面白かったのですが、やはり見入ってしまうのが剥製です。
タカ類の剥製のレベルは高いです。
まぁ、観賞用として重宝されているから「芸術品」という括りですしね。
個人的には最後フロアにオナガガモ♂がいて嬉しかったですv
やはり時代はオナガガモなのです。
エリマキシギもきちんと♂夏羽でしたしね。
しかも2匹。
あれは見れて良かったなー。

家禽類は主にニワトリばっかでした。
しかしそれもずらりと並べられると圧巻です。
品種多いから憶えられそうにはないですけどね。


一番印象に残っているのは、研究者の部屋を再現した展示です。
壁と床が真っ赤なのちょっと辛いですが、英語の生物に関する文献があったりタイプライターが置いてあったりと情緒がありまして私のお気に入りです。
あんな部屋に一度は暮らしたいものです。
すぐに飽きるでしょうが。

文献では江戸時代の図鑑なのかな?
それが置いてありました。
一個だけわからない鳥がいたんですよ。
ミゾゴイに見えたのですが、うーん、変な名前だったからよくわかりません。
あ、それにはトラツグミのことを「鵺」と表記してあったのが面白かったです。
絵はまぁ、日本が独特の雰囲気はありますがリアリティがありそこらの図鑑よりもわかりやすいのではないかとその時は思っていました。
特徴がデフォルメされていますから。
この文献はもっと見たかったなー。

なんかそんな感じです。
無料なので是非是非皆さんもご覧になってください!!
行く価値はありますよ!!!

2008.03.28

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お悩み中。

アタクシ、今とても悩んでいるのです。
4月に実家に戻らないといけないのでね、ほら、その時期は渡りの時期じゃないですか。
だから迷っているのです。
どこに鳥見をしに行くのかを。
……。
いや、本当にあっちで何か見ないといけませんってあの時期に!

【候補】
・筑後川河口(むしろ有明海)
・今津干潟
・和白干潟

です。
筑後川河口はそりゃもう楽しめるでしょう。
問題点は交通手段がないこと。
だからあの探鳥地ガイドには車で行けと書いてあったわけです。
しかし、広大な干潟は一度は拝みたいのです。

また、今津干潟はまだ行ったことがありません。
んで調べてみるとけっこう交通費がかかりそうです。
行ったことがない場所なので面白そうなのですがね。

んで、和白干潟。
かなり当たり外れが激しい場所です。

さて、どうしたものか……。
一番いいのは誰かを巻き添えにすることです。
巻き添えにできるようなやつがいないのが残念でなりません。

どうしようかなー。

2008.03.27

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頑張った……。

私、頑張りましたよ。
何をって鳥のランダム表示。
一番時間かかったのはアップロードだったんですがね・
失敗しなかったので楽しんでやってください鳥のドットに。
後でリンクを張らなくちゃ。

色にデフォルトが入っているけど気にしません。
ランダムに表示されることに意義があるのです。
元々使いたかったところが消えたので急遽、動きはしないけど種数は半端やないサイトのを拝借。
ペンギンとか恐らく外国の鳥であるヤツはカットしました。
うーん、恐らく日本の野鳥だけだと思いますよ。
アオガラとかクロカモメとかオオグンカンドリとかは怪しいけど。
あんまし知らないで作っているのでその辺りはご愛嬌ということで。

ちなみに、画像数は恐らく140?150かな?
そんぐらいやっています。
頑張って色々見てやってくださいよ!!

はぁ、さすがに疲れたさ……。

ちなみに素材を借りたのはChecking modeさんです。
基本的に鳥です。
恐らくは鳥屋の可能性が大。
それぐらい鳥が充実しているのです。
他にも可愛らしいドットのアイコンがありますよ。
どんなのがあるのか是非、あちらに葦を運んでごらんになってください!

2008.03.25

category: 未分類

鳥展示。

東京大学博物館で鳥関連の展示があるそうな。
以下転載。


博物館の展示会のお知らせです。

「鳥のビオソフィア?山階コレクションへの誘い」展
?東京大学創立130周年記念特別展示?


【会期】 2008年3月15日(土)?5月18日(日)
      但し月曜日は休館
【時間】 10:00?17:00(入場16:30まで)
【場所】 東京大学総合研究博物館1階展示ホール
      東京都文京区本郷7-3-1
【主催】 東京大学総合研究博物館・(財)山階鳥類研究所
【協力】 (財)進化生物学研究所
      東京農業大学「食と農」の博物館
      生き物文化誌学会・家禽資源研究会
【備考】 入場無料
【問合先】 東京大学総合研究博物館
      電話:03-5841-2802




山科鳥類研究所が関わっているので面白そうやなー、と。
というわけで今週の金曜日に行ってきますよ。
むしろ行ってやる。
金曜は体力勝負やな。

2008.03.23

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高尾山下見!?植物編?

高尾山はお花でいっぱいです。
でもね、私は植物がさっぱりなのです。
そりゃもう潔いぐらいに。
なので植物の勉強をかねて写真をぱしゃぱしゃ撮っていきました!
けど、同定できないのもありました!!
ああん。


ハナネコノメ。
写真がボケボケ。
どの辺がネコノメなのでしょうか?


ニリンソウ。
ニリンソウとトリカブトは似ているらしいですね。


アオイスミレ。
スミレの名を冠しているくせに、スミレの仲間ではないらしい。
なんですと!?


白梅。
サクラよりもウメの方が好きです。


アブラチャン?
アブラチャンともう1個似ているヤツの見分けがつきません。


フサザクラ。
最後まで名前が出なかった!
「○○ザクラ」までは思い出せたのですが、最初の2文字が難しかったです……。


……なんだっけ?
「きさんしゅ」らしい。
なんでしょ、この子?


忘れちった。
この子も名前が飛びました。
誰ですか?


紅梅。
紅梅も美しく咲いていました。


桃梅in白梅。
暗いよー。
白梅の中に桃色の花が咲いている枝がありました。
こういうのってその枝で遺伝子異常があるからこういう風な変異がおこるものなのでしょうか?
不思議。

2008.03.23

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高尾山下見!?両生類編?

高尾山をぼてぼて歩いていると発見!!

卵。
卵です。
カエルなのかな?


あと、なんかカエルの巣を発見。
何ガエルか忘れてしもうた……。
たぶん、タゴガエルだと思う。

んで、他のカエルも発見!
あずまひき?
ヒキガエルなのは確実。
んで、私が知っているのはアズマヒキぐらいです。
つか、あんた誰?

2008.03.23

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高尾山下見!?鳥編?

Young探鳥会の下見についていって山に登ってきましたよ!
ばりばり疲れました!!
ヘタレな私です。

さて、鳥はやはり人が多いためあまり出てくれません。
基本は鳴き声です。
無理だがな。
まぁ、あんまし見れなかったけど楽しかったのでいいんです。
呑みでさっさとへべれけになってしまいましたよ……。

集合。
集合はこんな感じ。
人が多かったです。
そりゃね、定例観察会に便乗して行なっているのですからね。


ぶれぶれセグロ。
セグロちゃんがぶれちゃった……。
そういやRANGERさんに教えてもらったのですが、セグロセキレイの雌雄判別なんてできないものだと思っていたんですよ。
しかし、眉斑の入り方が大きい?
鋭い?
なんかそんな感じなのが♂らしい。
へー、勉強になった。
たぶんほとんど使わない知識やろうけど。


もこもこ。
もこもこきゅーん。


ノスリ若♂?
これまらRANGERさん同定で、ノスリ若♂らしい。
ノスリで若い個体なのはわかります。
虹彩の色が薄いから若い証拠です。
しかし♂かどうかは知りません。
なんで♂なんだ?

鳥の写真はこんなもんです。
少ないのは仕方がありません撮れなかったのです。

というわけで記録をば。

【記録】
カルガモ・トビ・オオタカ・ノスリ・キジバト・ドバト・アオゲラ・コゲラ・ツバメ・イワツバメ・キセキレイ・ハクセキレイ・セグロセキレイ・ヒヨドリ・モズ・ミソサザイ・ルリビタキ・ジョウビタキ・シロハラ・ツグミ・ウグイス・キクイタダキ・エナガ・ヒガラ・シジュウカラ・メジロ・アオジ・カワラヒワ・マヒワ・イカル・スズメ・ムクドリ・ハシボソガラス・ハシブトガラス・ガビチョウ

計36種

まぁそこそこです。


+++今日のカルチャーショック+++
・有名な登山家の方がチャイをくれた。
そんでもってリュックの指導もしてくれた。
実際軽く感じた!!!

・お昼ごはんにビールをかっくらって湯豆腐を召し上がる方がいた。
そんでもってバーナーも持参・食材は既に切ってある。
〆はカレーうどんを作っていた。

・美人なおねーさんが実は私が思い込んでいた年齢とかなり差があって今日一番のショックだった……。

今日は濃い時間を過ごしましたな……。

2008.03.22

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いざ高尾山。

明日は誘われたので高尾山に行ってきます!
冬鳥も夏鳥もほとんどいない中途半端な可能性がばり高いけどいいんです。
クロジが見られればいいや。
まだ見ていないんです。
見たいなー地味やけど。
ライフリストが170ちょいなのでいろんな場面で増えていきます。
のんびり増やしていくほうが面白いですし♪

そういやそろそろフィールドノートがなくなりそうです。
あのBIRDERのやつ。
使い勝手がいいのでお気に入りなのですが如何せん売っている場所が少ない罠。
ちょろっと藤沢に行って見てこようかしら……。

今日は早く寝なくちゃ。
恐らく、3時半?4時過ぎには起きないといけないから。
あはは、遠いぜ高尾山!

2008.03.17

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オジロビタキ。

とあるブログであの場所のオジロビタキは第一回夏羽に換羽しているかもねという話を見ました。
ん?
♀も換羽するでしょうが頬にオレンジ色が入るのか?

とりあえず、私が疑問に思った写真。

うふ。
オレンジ色がほんのり頬に入っています。
結構違和感があったのですが、実際のところはどうなんでしょ?
ちなみにこの話を見たブログではもっとオレンジ色が強かったです。

君は……性別はなんだい?

2008.03.08

category: 未分類

研究室のわんこ。

研究室のわんこです。
とりあえず、全員撮れましたがGシェパードの2匹がうまくいきません。
リベンジ確定か!?


あは?。
モンド。
女の子な哺乳類ならばっちこい!


あはは?。
エル。
足が悪くても元気いっぱい!


似合うかしら?
梅とフー。
小顔だけど図体はでかい。


彼方へ。
フー。
絵になります。


お花と一緒♪
マルコ。
おっとりのんびり皆大好き!


持ってきたよ?。
マルコ。
ボール遊びが大好きです。


な、なにするの!?
ジュリー&マーフィー。
仲が良すぎ。


地べたにうつ伏せになって撮ることが多かったです。
ジーパンは汚れてもいいものでしたし、白衣と長靴でしたし。
わりと楽な格好でしたよ。

もっと巧く撮れるようになりたいとです。
要努力。

2008.03.08

category: 未分類

研究室のにゃんこ。

諸事情がありまして、研究室のネコを撮りました。
ネコはコマンドが無いので撮りにくいです……。
ぶれぶればっかでした。

なにこれ?
タビ。
私のことを気に入ってくれているキジトラちゃん。


なによ。
わん。
目つき悪いけど甘えん坊です。


ぺろんちょ。
ピーチ。
見た目ツチノコだけど、可愛い声で鳴くし理想の三毛猫です。
大好き。


紳士。
バンビ。
おじいちゃん。
甘えるの大好き。


他にもまだいるのですが、今日は撮れなかったです。
時間といいのがなかったもので。
ISOを上げるとノイズががんがん入ってくるのでいやんですよ。
難しいな?、こういうのは。

2008.03.01

category: 未分類

逢。

奴等に逢いたいがために早起きをしてふらりと出かけました。
けど目的の場所とは違うところに辿り着き、疑問に思いながらも鳥見。
予想だにしていなかった出逢いに興奮しながらも周囲の異様な熱気に中てられて冷めてもいました。
そして、「本当」のポイントへ行くとOBの方々に会いました。
まさか会うなんて思いも寄らなかったですよ。
それで一緒に鳥見をさせてくださって、最後まで行動を共にしました。
たまにはこういう日もありだと感じました。
Hさん、O先輩、ありがとうございます。
ぼーとしていてごめんなさい。
ラーメン美味しかったなぁ。

今回の写真はコメントなしで。
余計なことを書いちゃいけないと思うので……。


びーん。



うにゅ。



うふ。



おすまし。



あおじよ。



あおあお。



たた。



あおあおあー。



きき。



つつびー。



やまやま。



とらふふふ。


今日のブログはいつにもまして鮮やかさがないですね。
まぁ、こういう地味なこの方が私は好きですよ。

とりあえず、ライフリストは4種増えました。
いぇーい!
今時の鳥

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